シェアシマが発信する「食品開発者のための専門メディア」
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NEW 2022.10.06

【セミナー案内】商品開発の選択肢を増やす製造受託・開発受託サービス:シェアシマ

「シェアシマ」では、オンラインで「シェアシマ商品開発セミナー」(参加無料)を開催しています。2022年10月26日に開催する第25回セミナーは「商品開発の選択肢を増やす製造受託・開発受託サービス」がテーマ。近年、独自の技術・ラインを駆使した製造受託をする企業が増え、食品企業の商品ラインアップの増加に貢献しています。また、味や食感づくりなどの開発支援サービスを展開する企業もあり、自社の技術だけに頼らずとも多彩な商品展開ができるようになってきています。本セミナーでは、こうした製造や開発に関するサービスを行う企業を紹介します。今回のセミナーでは、各社の特長ある商品を紹介することで、製菓・製パンの開発に貢献する情報を提供いたします。   1.セミナー概要 テーマ: 商品開発の選択肢を増やす製造受託・開発受託サービス 開催日時:2022年10月26日(水)13時30分~ 開催方法:ZOOM(ウェビナー) 参加費:無料(会員以外の方はシェアシマ会員の無料登録が必要です) お申込方法:https://shareshima.com/onlineSeminar25         お申し込み後、メールにてZOOMのURLを送信 お申込締切:2022年10月25日(火)17時   2.プログラム 【基調講演】 高知県工業技術センター 食品開発課  森山洋憲氏 「何の因果で淀むローカルフードの委託・受託加工」 【製品・サービス紹介】 ①株式会社大福食品工業(20分) 「冷凍食品OEMのメリットと注意点」 ②ユニテックフーズ株式会社(20分) 「タイトル準備中」 ③日硝実業株式会社(20分) 「容器選択から充填製造までをワンストップで実現する受託製造サービスの紹介」   ※暫定のプログラムになります。時間は目安ですので多少前後します。 ※都合により変更になる場合がございますのでご了承ください。
【セミナー案内】商品開発の選択肢を増やす製造受託・開発受託サービス:シェアシマ
NEW 2022.09.22

【シェアシマ】2022 秋 シェアシマオンライン商品提案会

【2022 秋 シェアシマオンライン商品提案会】 第4木曜日の午前10時30分よりシェアシマに掲載している企業様の商品を紹介する「オンライン商品提案会」の詳細をご案内させていただきます。 毎回、各社15分単位で最大4社を予定しており、約1時間の商品提案会です。 改まったセミナーではありませんので、お気軽にご参加頂ければ皆さんの仕事のお役に立てると思っております。 開催日時:2022年9月29日(木) 10時30分~ 開催方法:ZOOM(ウェビナー) 参加費:無料(会員以外の方はシェアシマ会員の無料登録が必要です) お申込方法:こちら(お申し込み後、メールにてZOOMのURLを送信) *プログラム 10時30分       シェアシマ事務局よりご挨拶 10時35分~10時50分 【扶桑化学工業株式会社】 「有機酸での不便を解決!新製品「コート果実酸」のご紹介」 10時50分~11時05分  【物産フードサイエンス】 「新規糖アルコール粉末製品「エスイーP」 ~様々な食品の食感を自在にコントロールします~」 11時05分~11時20分  【東海物産株式会社】 「美味しさUPとコストDOWNの両立!」 11時20分~11時35分  【ヤヱガキ醗酵技研株式会社】 「ヤヱガキ醗酵技研の色素素材のご紹介」 11時35分~11時40分 次回のご案内など ※時間は目安ですので若干前後します。
【シェアシマ】2022 秋 シェアシマオンライン商品提案会
NEW 2022.09.13

【シェアシマ】長野みらい環境フェスに出展!原料在庫のサトイモを使ったアップサイクルメニューを販売します

食品原料検索サービス「シェアシマ」を運営するICS-netでは、9月17日(土)に長野市のながの表参道セントラルスクゥエアと中央通り(歩行者天国)で開かれる「長野みらい環境フェス〜チャレンジ・ゼロカーボン!長野の四季を守ろう〜」(主催:公益社団法人長野青年会議所)の「知ってみよう!ファンクション」に出展します。長野市と共に取り組んでいる食ロス削減のためのプロジェクトをアピールするため、原料在庫を使った「トリュフ香るサトイモの唐揚げ」を販売します。SDGsの目標のひとつにも数えられ、近頃話題になることが増えてきた食ロスの問題について、あらためて考える機会を提供できればと思います。 イベント概要 名前 長野みらい環境フェス ~チャレンジ・ゼロカーボン!長野の四季を守ろう~ 日時 9月17日(土)10:00~16:00 会場 ながの表参道セントラルスクゥエア、中央通り歩行者天国 知ってみよう!ファンクション 地域で環境問題に取り組む事業者の商品サービスを展示・販売します。食品、雑貨、衣類のほか、環境配慮の製品なども展示します。 シェアシマ✖️長野市で取り組む食ロス削減のプロジェクトとは ICS-netがオンラインで全国展開する「シェアシマ」内に、未利用の食品原材料を新たな資源として売買し、必要とする人につなぐための専用サイトを長野市と共同で開設しました(シェアシマ・アップサイクル特集 https://shareshima.com/stock)。本年度は、市内を含む全国の農産物生産者・食品事業者等がサイトに商品登録した食品原料を基に、商品化・市内流通・販売の一気通貫した取り組みを推進しています。
【シェアシマ】長野みらい環境フェスに出展!原料在庫のサトイモを使ったアップサイクルメニューを販売します
NEW 2022.09.08

【セミナー案内】元労働基準監督署長が解説!ゼロ災害のための「現場の安全教育」(9月21日)

先日、シェアシマ商品開発セミナーにご登壇いただいたtebiki様からセミナーのご案内です。 建設、運輸、製造などの現場産業において、不十分な安全対策や、人為的ミスなどにより、労働災害が発生しています。 団塊世代の退職により安全衛生ノウハウの継承が途絶えたことに加え、経験の浅いスタッフの増加や、外国人技能実習生が増えたことが要因としてあげられます。労働災害を防止するためには、安全衛生の担当者が従業員による職場の安全状態の確認と改善を行い、作業手順などの基本的なルールを作成し、従業員が順守する仕組みをつくるという原点に立ち返ることが必要です。本セミナーでは、元労働基準監督署長で『安全衛生管理基礎のキソ』の著者である村木宏吉氏をお招きし、「現場の安全教育」をテーマに、これらの内容を具体的に解説いただきます。 安全・衛生管理者の方、ぜひご参加ください! 【セミナー情報】 タイトル:【再放送】元労働基準監督署長が解説!ゼロ災害のための「現場の安全教育」 日時:2022年9月21日(水)11時~12時(アーカイブ配信あり。詳細はこちら) 会場:オンライン配信 参加条件:無料。 お申し込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込締切となります。 同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。 参加方法:お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 事前登録完了のお知らせと参加URLをメールでお送りします。 タイムテーブル:WEBサイトよりご確認ください。 【提供企業情報】 Tebiki株式会社 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2-4 JRE西新宿テラス 6F お問い合わせ:https://tebiki.co.jp/
【セミナー案内】元労働基準監督署長が解説!ゼロ災害のための「現場の安全教育」(9月21日)
2022.08.05

【浜理PFST】エキス・パウダー受託製造のご紹介

浜理PFST株式会社 千歳工場では、野菜や果実の濃縮液およびエキスパウダーの受託製造を一貫して行っております。 *PFST = Pharmaceutical , Food , Service , Technology (医薬、食品、サービス、テクノロジー) 北海道の食材を「北海道で、エキスにしたい。 パウダーにしたい。」私たちはこんなニーズにお応えしたいと思っています。 浜理PFSTにできること 浜理PFSTでは、主に北海道産の野菜や果物の濃縮エキスやエキスパウダーを製造しています。私たちの生活の中で、野菜や果物は医と食を中心に様々な分野で多くに人の役に立ってきました。 浜理PFSTは、野菜や果物だけでなく、多くの原材料のエネルギーや未知のパワーを見出し、人々の健康を追求していきます。 特に北海道産の食材は、多くの可能性を秘めていると考えています。 広大な大地で育った、栄養豊富で美味しい食材を上手に加工し、お客様のニーズに合ったものを提供することが私たちにできることです。 浜理PFSTの得意なこと 浜理PFSTでは薄膜式減圧濃縮機やスプレードライヤーを保有しています。搾汁から濃縮エキス、エキスパウダーの製造が可能です。 また、原薬(医薬品の有効成分)の受託研究の経験から、亜臨界抽出装置といった特殊設備を用いる受託研究も可能です。 現在の設備に満足せず、常に情報のアンテナを広げ、「クオリティーの高い生産体制」をご提供できる様に努力しています。 また、実際にプロジェクトに組み込み可能かを検討するためのテスト運用も承ります。 「エキス・エキスパウダーのことなら、とりあえず浜理PFSTに相談しよう」:そう考えて頂けるよう。スペシャリストがご相談を承ります。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 詳しくはこちらから https://www.hamarichemicals.com/cts/ ――――――――――――――――――――――――――――――――― 安全への取り組み/管理体制 JFS-Bの認証を取得しており、長年培った医薬品製造の管理手法(GMP)を活用し、安全面や衛生面を考慮した設備を整え、HACCP管理なども徹底して高品質な製品を製造しています。 また、ISO14001認証を取得しており、「環境を考えた化学の検討」をテーマに掲げております。 【お問い合わせ先】 浜理薬品工業株式会社 TEL:06-6205-7227(営業開発部) メール:toiawase@hamari.co.jp *浜理PFST株式会社は、浜理薬品工業株式会社の100%子会社です。 各種お問い合わせは、浜理薬品工業が窓口として承ります。
【浜理PFST】エキス・パウダー受託製造のご紹介
2022.07.15

【シェアシマ】東京都のフードテックを活用した食のアップサイクル促進事業に採択されました

シェアシマを運営するICS-net株式会社は、東京都の「フードテックを活用した食のアップサイクル促進事業」に「食品原料のロス削減を目的とした食品企業と食品工場のマッチングによる食品アップサイクルモデル構築事業」を提案し、7月に採択されました。 本事業では、新商品を開発したい、新しい食品を作りたい企業様と、生産設備を保有する食品工場のマッチングができるウェブサイトを開設し、当社が持つ食品関連企業とのつながりを生かして「食品ロスの商品化」支援までを一気通貫で行います。 当社は、2050年までに食品ロス実質ゼロを目指し、2030年までに2000年度比(約76万トン)で食品ロス量を半減する目標を掲げる東京都と思いを共有し、「日本の食品流通をRedesignし、サスティナブルな社会を実現させる」という企業ミッションに沿って、本事業に全力で邁進します。 東京都からのプレスリリースはこちら 1. 背景 農林水産省によると、日本で発生している食品ロスは年間570万t(トン)の内、食品製造業及び食品卸売業から発生しているものは合計24%に上ります。しかしながら、この食品製造過程で発生する食品ロスへの解決の仕組みはいまだ確立されていないのが現状です。近頃、増えている食品ロス削減のサービスは、スーパーやコンビニ等で販売される「完成品」のロス削減の取り組みであることから、本モデル事業では、サプライチェーンの上流に焦点を当てた解決の仕組み化に向けた実証実験を行います。   2. モデル事業のポイント  ①アップサイクル食品を作りたい会社と作れる工場をマッチング  ②食品メーカー以外でもアップサイクル食品の開発が可能に  ③2000超のシェアシマユーザーによるオープンイノベーション   当社は食品原料のウェブマッチングサービス「シェアシマ」を2019年10月から運営しており、現在ユーザー数は2000を超えています。シェアシマには300点以上の食品原料が登録されており、主に食品メーカー様や食品卸・商社様などに利用されています。 また本年度は会社の所在地である長野市の支援を受け、地元企業と共にアップサイクル食品の開発を目指す「サーキュラーフードプロジェクト」に取り組んでいます。8月には余った食品原材料の情報を集約する特集ページ(シェアシマ・アップサイクル特集:https://shareshima.com/stock)を正式リリースする予定でいます。 シェアシマを中心としたつながりの延長として、新たに「食品を作りたい会社」と「食品を作れる工場」のマッチングサービスを提供し、かつ、食品業界での勤務経験豊かな社員が複数在籍する当社が開発から商品化までを手厚く支援します。
【シェアシマ】東京都のフードテックを活用した食のアップサイクル促進事業に採択されました
2022.07.06

【セミナー案内】tebikiカンファレンス2022 -業界トップの現場DX戦略と実行-(7月12・14日)

先日、シェアシマ商品開発セミナーにご登壇いただいたtebiki様からセミナーのご案内です。 現場を変革するためのDX コロナ禍をはじめ、グローバリゼーションやESG経営、人材の確保など、企業活動はかつてないほどの変化への対応力を求められる時代です。 組織のレジリエンスを高めるためのデジタル活用においては、経営的観点から見た戦略と現場での改善活動のハイブリッドな融合が不可欠です。 いまや企業の成長戦略の根幹となっているDXについて、業界のリーディングカンパニーの戦略と実践的な取り組み事例を通じて、現場を変革するためにいま取り組むべきことを学び、「強い現場」を作っていきましょう。   【セミナー情報】 タイトル:tebikiカンファレンス 2022 -業界トップの現場DX戦略と実行- 日時:2022年7月12日(火)13時~16時 2022年7月14日(木)13時~16時 会場:オンライン配信 参加条件:無料 申し込み タイムテーブル:WEBサイトよりご確認ください   ※食品関係では日世株式会社様の登壇がございます。   7月12日(火)13時40分~14時15分  「動画マニュアルを活用した食品安全文化の醸成について」   日世株式会社 コーン生産部品質管理課 准課長 金山 洋平氏        【提供企業情報】 Tebiki株式会社 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2-4 JRE西新宿テラス 6F お問い合わせ:https://tebiki.co.jp/
【セミナー案内】tebikiカンファレンス2022 -業界トップの現場DX戦略と実行-(7月12・14日)
2022.07.01

【シェアシマ】行き場のない食品原材料を募集!「未利用品や端材を捨てないで」【お知らせ】

「シェアシマ」を運営するICS-net株式会社では令和4年度、さまざまな事情により使えなくなった食品原材料を活用して新商品を生み出す「サーキュラーフードプロジェクト」を推進しています。 この度、食品ロスのない社会の実現に向けた取り組みを加速させるため、未利用の食品原材料に対象を絞った原料マッチングサイト(シェアシマ・アップサイクル特集:https://shareshima.com/stock)を開設します。 8月のサービス実装に向け、本日より食品原料を取り扱う売り手の事業者の皆様の募集を始めます。 なお、本サイトは、SDGsに対応した循環型社会の拠点となる「サーキュラーシティ」の実現を目指す、長野市の産官学連携組織「NAGANOスマートシティコミッション」(会長:荻原健司・長野市長)の取り組みとして設置するものです。 ■取り組みの背景 近年、フードロスへの関心は高まり、食品を無駄にしない仕組みが求められています。フードロスの解決は、作りすぎないだけではなく、余剰が発生しても別の形で活用することで実現できるのです。これまで利用されない食品の多くは廃棄されてきました。特に商品になる前の食品原料は外から見えず、救う手段がほとんどありませんでした。そして余っていることの情報が共有されることもありませんでした。 そこで、シェアシマは未利用原料を新しい資源として活用するサービスを始めます。 私たちICS-netは地元の長野市で、食品を捨てない社会の仕組みづくりを始めています。この度、NAGANOスマートシティコミッション(NASC)と連携し、循環型社会を目指す実証実験を開始しました。この「アップサイクル特集」は、未利用の食品原料を売買し、必要とする人につなぐプラットフォームです。あなたの会社に眠る食品原料が、持続可能な未来への一歩になります。その未利用食品、日本のために、未来のために、シェアしませんか? ■取り組みのポイント コストをかけずに未利用品や可食部端材を出品できる 食品ロスを減らし、日本のSDGs達成に貢献できる 自治体と共同の取り組みとしてアピールできる 一次・二次産業、また、食品加工等の食品流通の過程で未利用品となり、廃棄(もしくは従業員に供与・子ども食堂へ提供)せざるを得なくなった食品原材料の未利用品を、シェアシマ・アップサイクル特集に登録していただくだけで、当社のプラットフォームを利用して売り先を見つけることができます。また、NASCとの共同の取り組みに位置付けられていることから、長野市を中心とする一次〜三次にまたがる食品関係事業者からなるプラットフォームと連携し、新商品開発の取り組みに加わることも可能です。 ■今後のスケジュール 8月、シェアシマ・アップサイクル特集サービス運用開始(記者会見を行います)   アップサイクル特集はこちら
【シェアシマ】行き場のない食品原材料を募集!「未利用品や端材を捨てないで」【お知らせ】
2022.06.27

【富士商事】チャット形式でサクサクやり取り!サンプル取り寄せが簡単・スピーディに【シェアシマ活用事例Vol.1】

ゲル化剤「パールアガー」シリーズを展開する、ゲル化剤メーカーの「株式会社 富士商事」(東京都中央区)。主力の「パールアガー8(エイト)」は常温で溶けない特徴を持つゲル化剤の先駆けであり、同社の代名詞とも言える存在です。自社の商品の強みを生かした食品開発のため、サンプル原料の調達の際にシェアシマを活用しています。 以前であれば、形式ばったメールのやり取りから始め、実際にサンプルを入手するまでには、何往復もやり取りを重ねていましたが、「そのようなわずらわしい手続きから解放された」と言います。担当の町田健さん(研究室主任)が『LINE世代』ということもあって、チャット形式でやり取りできるメッセージ機能が気軽で重宝しているとのこと。実際に商品開発に採用になった場合には、取引先に原料メーカーを紹介できるため、「関わる事業者がウィンウィン(Win-Win)な関係を築くことができる」とおっしゃっていました。   連絡は担当者に直通、受け手も負担軽減 同社の主力商品「パールアガー8」は、海藻から抽出・精製された多糖類を原料としたゲル化剤です。無色透明のため「素材を生かした商品作りができる」点が特徴で、ゼリーやプリンなどに使われています。商品の魅力を引き出せる新たな活用法を探るため、町田さんが属する研究室では日頃から試作品づくりを行っています。中には手に入りづらい食品原料もあり、イメージを具現化するのに苦労することも多いそう。そうした中、シェアシマを利用するようになってからは、「サンプルを取り寄せるハードルが下がった」ということです。 ウェブサイトを眺めるだけで食品原材料を探せる手軽さはもちろんのこと、売り手ユーザー側はサンプル取り寄せがあることを前提で商品を掲載しているので、とんとん拍子で話が進むのだそう。通常なら電話で問い合わせた上で、「お世話になっております」というお決まりのあいさつをメールで交わすことから始まるのを、シェアシマなら直通で担当者にメッセージが届けられます。しかも、そのやり取りが文字として残るので、「情報の行き違いが防げることも大切なポイント」だと言います。   日頃の情報収集はシェアシマで 同社の川端史典さん(研究室次長)は、農水省や厚労省が配信するメールマガジンと併せ、シェアシマinfoの食品安全・衛生・行政情報(毎週月曜更新)もチェックしています。「デスクで見る時が多く、日頃の情報収集に役立っている」と言います。 シェアシマユーザー向けにオンラインで配信している「シェアシマ商品開発オンラインセミナー」も、関心の高いテーマの際には研究室に呼び掛けて、メンバーと共に視聴しています。とりわけ、コロナ禍では東京から地方へ出向くことができず、一番の情報源であった展示会も軒並み中止となったため、「貴重な情報源として重宝した」ということでした。少しずつ感染者数も落ち着いてきましたが、今度は海外から仕入れる原料の値上げに悲鳴を上げている状況です。 作った人と食べた人を、笑顔でつなぐ─。すなわち「笑顔のもとをつくる仕事」をしているという同社。厳しい中でも工夫と努力を積み重ねて、日々研究・開発に励んでいます。
【富士商事】チャット形式でサクサクやり取り!サンプル取り寄せが簡単・スピーディに【シェアシマ活用事例Vol.1…
2022.04.27

【シェアシマ】企業ページをカスタマイズできるようになりました【お知らせ】

シェアシマ内の企業ページをカスタマイズするオプションをこのたび追加しました。これにより、自社の特徴や強み、力を入れている商品等を明確に打ち出せるようになります。企業・商品の情報をこのページに集約しておけば、タブレットひとつでスムーズに商談を行うことが可能となり、かつ、会社のパンフレットやホームページを更新するコストをかけずに済むようになります。ぜひこの機会に、会社紹介や商品紹介の在り方をアップデートさせませんか?     売り手会員様の通常ページでは、会社概要(名前/所在地/業種カテゴリ/電話番号/ホームページURL/説明文)の他、写真付きの商品一覧が表示されます。   今回新たに加わった機能では、タブ形式で会社の詳細情報を載せられるようになります。タブの内容は、商品のこだわりや品質管理の強み、商品の具体的な活用方法など、それぞれの会員様の要望に合わせたカスタマイズが可能です。いわゆる一般向けの会社ホームページとは異なり、買い手企業様に伝えたい情報を掲載することができます。   また、バナー画像やプロモーション動画を掲載することも可能で、より効果的に情報発信できます。ページの制作は、当サービスを提供するICS-net株式会社が請け負います。     企業ページをカスタマイズすることで・・・ ▽買い手企業様へ、自社の強みやこだわりを伝えることができます! ▽商談の場において会社紹介から商品紹介までをシームレスに案内できます! ▽紙媒体の会社案内や商品紹介の冊子を製作・印刷する経費を節減できます! ▽企業/商品紹介の動画コンテンツをはめ込むことで効果的に営業PRができます!
【シェアシマ】企業ページをカスタマイズできるようになりました【お知らせ】
2022.04.25

【シェアシマ】代替や置き換えに対応する原材料特集ページを開設【お知らせ】

「代替や置き換えに対応する原材料特集」ページを、本日開設しました。好評だった先月のプラントベースフード特集を受け、代替原料を幅広く取り扱う第2弾の特集となります。今回は食肉代替原料にとどまらず、製菓・製パンや惣菜のほか、飲料・スープ、健康・栄養食品の食材を多数掲載しております。「食ロス0」の実現を目指すシェアシマでは、まだ取り扱いの少ない食品原料の掘り起こしに積極的に携わり、サスティナブルな社会の実現のために貢献してまいります。 ■特集ページへのご案内 代替や置き換えに対応する原材料特集ページはこちら   ■掲載企業一覧(50音順、4月25日現在) 魚沼醸造株式会社 UMAMI UNITED JAPAN株式会社 おおのファーム株式会社 オルガノフードテック 株式会社 株式会社協同インターナショナル グリーンカルチャー 株式会社 株式会社Cricket Farm SKWイーストアジア株式会社 セティ株式会社 藤和乾物株式会社 長瀬産業株式会社 株式会社波里 日本水産株式会社 株式会社ニューエイジトレーディング ネクストミーツ 株式会社 株式会社樋口商会 布袋食糧株式会社 増一屋合同会社 マリン・サイエンス株式会社 マルサンアイ株式会社 三井製糖株式会社
【シェアシマ】代替や置き換えに対応する原材料特集ページを開設【お知らせ】
2022.03.30

【アイル】食品業界向けシステムのご紹介

株式会社アイルは、業務管理システムの開発から提案、運用、保守までを一貫して行っております。中堅・中小企業様を中心に、5000社以上のユーザー様にご導入いただいている販売・在庫管理パッケージシステム「アラジンオフィス」と、その中で培ったBtoBノウハウをもとに企業間取引に必要な機能をパッケージ化したBtoB EC・Web受発注システム「アラジンEC」をご紹介いたします。   食品業界に合わせた機能を標準搭載!【食品業界向け販売・在庫・生産管理システム「アラジンオフィス for foods」】 「アラジンオフィス for foods」は、食品業界(卸・製造・小売)に必要な販売・在庫管理機能を標準搭載したパッケージシステムです。食品業界特有の商習慣に対応しています。 <標準機能> 納入期限管理(1/3ルール、1/2ルール)、荷姿管理(バラ・ボール・ケース)、荷姿別単価管理、帳合取引・二次店・三次店管理、預り在庫管理など。 他にも委託配送・自社配送の両方に対応しており、取寄せ品の手配処理、オーダーシートの発行、軽減税率、予定在庫管理も可能です。 <オプション機能> 生産管理(生産計画・所要量計算・製造実績管理など)、輸入管理(原価計算、LC管理、PO発行、為替予約、前払処理、為替差損管理など)、ハンディ連携やWeb受発注システム連携をはじめとする各種システム連携も可能です。 基本パッケージをもとにお客様のご要望に合わせてカスタマイズすることができ、テレワーク・在宅勤務にも対応したクラウドでのご提案も可能です。 =========================== 詳しくはこちらから! https://aladdin-office.com/food/ ===========================   FAX・電話による膨大な受注業務の負担を軽減!【BtoB EC・Web受発注システム「アラジンEC」】 「アラジンEC」は、企業間取引に必要な機能をパッケージ化し、お客様のさまざまな取引形態に合わせられるよう柔軟なカスタマイズ機能を搭載した、BtoB EC・Web受発注システムです。 FAX・電話の注文がまだまだ多い食品業界だからこそ、得意先が簡単に使えるような操作性やスマホ対応など、デジタルに不慣れな人でもわかりやすいシステムになっています。飲食店や店舗、卸先からの受注処理に必要な機能を網羅、個別でのカスタマイズも可能です。 <標準機能> バラ・ボール・ケースなどの荷姿や得意先別商品単価設定、リードタイム計算、注文締め時間に対応できる機能、単価設定、送料計算、注文締め時間の設定など。 食品業界では細かい商習慣も多いため、標準機能で対応できない内容に関しても個別カスタマイズ対応ができ、開発事例も豊富です。 貴社専用のBtoB EC・Web受発注システムでありながら1から構築するよりコストを抑えることが可能。そのため、規模や業種業界に限らずさまざまな企業様にご利用いただいています! =========================== 詳しくはこちらから! https://aladdin-ec.jp/product/food/ =========================== アラジンオフィス、アラジンECをセットでご導入いただくお客様も増えています。 お客様に合わせた事例をご紹介いたしますので、詳しくはお問合せください!   【お問合せ先】 株式会社アイル(大阪本社/東京本社/名古屋支店) 経営企画部 お問合せ窓口 ー メールアドレス: webmarketing@ill.co.jp ー 電話番号: 0120-356-932
【アイル】食品業界向けシステムのご紹介
2022.03.15

【シェアシマ】プラントベースフード特集ページを開設【お知らせ】

代替タンパク質として大豆ミートや代替肉などの「プラントベースフード」の特集ページを開設 「世界の情報、人、想いを繋げるサービスを!」をビジョンに掲げ、食品原料Webサービス「シェアシマ」を運営するICS-net株式会社(本社:長野県長野市、代表取締役:小池祥悟)は、代替タンパク質として大豆ミートや代替肉などの「プラントベースフード」の特集ページを掲載しました。 今回の、「プラントベースフード特集」は、原料・素材のみではなく、プラントベースが持っている独特な香りや食感を改善する改良剤等も同時に掲載する事で、特に商品開発に従事している皆さんには、商品開発のヒントとして認知して頂き、SDGsをコンセプトとする商品開発及び、販売できる環境をバックアップしてまいります。 「シェアシマ」では今後も自らがプロジェクトを立ち上げて実践するだけではなく、食品業界の新商品開発に積極的に関わり、サスティナブルな社会の実現を目指してまいります。 プラントベースフード原料特集ページ ■掲載企業(五十音順・2022年3月14日現在)   ・伊那食品工業株式会社 ・イビデン物産株式会社 ・UMAMI UNITED JAPAN株式会社 ・キッコーマン食品株式会社 ・株式会社協同インターナショナル ・グリーンカルチャー株式会社 ・CJジャパン株式会社 ・セティ株式会社 ・藤和乾物株式会社 ・長瀬産業株式会社 ・日研フード株式会社 ・ネクストミーツ株式会社 ・株式会社樋口商会 ・三井製糖株式会社 ・ユニテックフーズ株式会社 ・株式会社ライヴス
【シェアシマ】プラントベースフード特集ページを開設【お知らせ】
2022.02.21

【セミナー案内】ビジネスアイディア提案会

【茨城県産業技術イノベーションセンター】 ビジネスアイディア提案会 この度、茨城県産業技術イノベーションセンターにおいて「ビジネスアイディア提案会」をオンラインで開催することになりました。本提案会では、茨城県産業技技術イノベーションが開発した納豆菌や乳酸菌のヘルスケアに関する最新エビデンスやビジネスモデルのt提案をはじめ、ヘルスケア分野などで活躍する企業から「オープンイノベーション」を企業に向けて提案していただき、企業間の連携を促進するというものです。ぜひ、ご参加いただけると幸いです。 ◆開催日時:令和4年3月3日(木)12:30~ ◆開催方式:オンラインLive配信(Zoom) ◆内容: (1)センター発「最新技術シーズコレクション」 (2)オープンイノベーション活用のすゝめ(国施策及び成果等の紹介) 経済産業省 関東経済産業局 地域経済部 産業技術革新課 中村 遼太 氏 (3)大手企業から県内企業へ「未来に向けたメッセージ」 ・小売業におけるDX ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 プログラムマネジャー 株式会社カスミ 取締役執行役員 満行 光史郎 氏 ・インフラサービスに求められる技術革新 前田建設工業株式会社 ICI総合センター イノベーションプロジェクトセンター ICB・INV推進グループ長 丸山 勇祐 氏 ・宇宙産業で適用が進むAM技術 株式会社中央エンジニアリング AMソリューショングループ長 中村 勝彦 氏 ・茨城県発の新規化粧品開発 エア・ウォーター・ゾル株式会社 研空開発本部 化粧品開発部 課長 兼 研究開発部2G GL 大川 洋 氏 ・健康な妊娠・出産を支える新たな製品の開発 帝人株式会社 ヘルスケア新事業部門 機能性食品素材事業推進班 メディカルフードグループ 統括 今岡 聖暁 氏 プログラムは後日イノベーションセンターホームページで公開いたします。 ◆申込方法:以下の何れかの方法でお申し込みください。 (1)以下のURL先のGoogleフォームよりお申し込みください。 https://forms.gle/SjxWrcScvZpaGQX1A (2)以下のホームページにある参加申込書よりお申し込みください。 http://www.itic.pref.ibaraki.jp/news/2022/R40303businessideaproposal.html ◆申込締切:令和4年2月28日(月)17:00まで ※応募者多数の場合、人数調整を行うため、ご希望に沿えないこともあります。ご了承ください。 【問合せ先】 産業技術イノベーションセンター イノベーション戦略部 産業連携グループ TEL:029-293-7213 FAX:029-293-8029 E-mail:renkei2@itic.pref.ibaraki.jp  
【セミナー案内】ビジネスアイディア提案会
2022.02.17

【セミナー案内】現場DXカンファレンス~現場の未来について考える1日~

【Tebiki株式会社】 現場DXカンファレンス現場の未来について考える1日 国内最大のMBAプログラムを提供するグロービス経営大学院から、2名の講師を招いて開催する「現場DXカンファレンス 現場の未来について考える1日」を無料でご招待します。 詳しくは特別サイトをご覧ください。 事前登録こちらです⇒登録画面へGo! 製造業、食品業、物流業、小売業などの現場の教育担当者の方、責任者の方、ぜひお申込みください。 「強い現場を生み出す仕組み」、「現場が抱えがちな課題の解決」、「現場DXの導入・展開」など今知っておくべき情報を、グロービス経営大学院の講師が丁寧に解説します。 さらに、 東証1部に上場の製造業、食品業などの有名企業などの「業務の属人化」、「進まない技術伝承」、「バラつきがある業務品質」といった現場の課題を解決した事例もあわせて解説! 現場改善の実践的な情報やDXツールの活用方法&導入効果も交えながら解説します。 ▼現場の担当者・責任者の方はぜひご視聴ください 申し込みはこちら ▼グロービス経営大学院講師のご紹介 吉田 素文 氏 --------- グロービス経営大学院教授。立教大学大学院文学研究科教育学専攻修士課程修了。大手私鉄会社勤務を経て、2000年よりグロービスに参画。グロービスでは研修・クラスの品質管理、社内外の講師の管理・育成を統括。ケースメソッドなどインタラクティブなティーチング方法論を専門とし、実践的なティーチングメソッドの研究・実践により、多数の質の高い講師・クラスを生み出している。 普天間 大介 氏 ----------- 株式会社普天間事務所代表取締役、グロービス講師。コンサルティング会社外部パートナー、甲南大学非常勤講師を兼任。 アンダーセン(現PwC)、グロービス、Aiエンジニアリング(株)代表取締役を経て現職。 ▼事前登録でフル視聴! 申し込みはこちら ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【提供企業情報】 Tebiki株式会社 https://tebiki.jp/ 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-7 第5瑞穂ビル7F お問い合わせ: https://tebiki.jp/contact ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  
【セミナー案内】現場DXカンファレンス~現場の未来について考える1日~
2022.02.03

【シェアシマ】昆虫食原料特集ページを開設【お知らせ】

「シェアシマ」TOPページに、動物性タンパク質の代替タンパク質として大豆ミートや代替肉と共に注目されている「昆虫食原料」の特集ページを開設 「世界の情報、人、想いを繋げるサービスを!」をビジョンに掲げ、食品原料Webサービス「シェアシマ」を運営するICS-net株式会社(本社:長野県長野市、代表取締役:小池祥悟)は、「シェアシマ」のTOPページに代替タンパク質として大豆ミートや代替肉と共に注目されている「昆虫食原材料」の特集を掲載しました。 この特集ページを広く告知して、少しでも多くの食品メーカーの開発担当者や調達、マーケティング担当者にPRすることで、昆虫食そのものを広く知って頂き、昆虫食を使った商品開発やヒントを提供し、SDGsをコンセプトとする商品開発及び、販売できる環境をバックアップしてまいります。 「シェアシマ」では今後も自らがプロジェクトを立ち上げて実践するだけではなく、食品業界の新商品開発に積極的に関わり、サスティナブルな社会の実現を目指してまいります。 昆虫食原料特集ページ  〇掲載企業・商品(2022年3月2日現在) ・太陽グリーンエナジー株式会社 「生冷凍フタホシコオロギ」 ・株式会社グリラス 「グリラスエキス」「グリラスパウダー」 ・株式会社エコロギー 「エコロギーパウダーSH」「エコロギーパウダーW」 ・株式会社IMO Global 日本本社 「クリケットプロテイン」 ・エリー株式会社 「SILKFOOD 食用蚕パウダー」 ・株式会社アールオーエヌ 「コオロギパウダー」 ・株式会社アルファリンク 「BCP-60(コオロギパウダータンパク60%)」 ・株式会社MNH 「業務用 エコプロテイン コオロギパウダー」 「業務用 未来コオロギオツマミ」 ・サントレック株式会社 「クリケットパウダー(脱脂)」   お問い合わせ先: ICS-net株式会社 シェアシマ事務局 info@ics-net.com
【シェアシマ】昆虫食原料特集ページを開設【お知らせ】
2022.02.02

【バイオインサイト】新しい遺伝子組換え表示への適合性を確認する新公定法(大豆)による受託検査を開始

【サービス開始の背景】 2023年4月から大豆及びそれらを原材料とする加工食品に対して遺伝子組換えに関する任意表示が変更となります。今までの「遺伝子組換えでない」との任意表示制度は以後「(大豆)分別生産流通管理済み」等と「遺伝子組換えでない」との2種類に分かれ、消費者への情報提供がより充実します。本検査は、新表示基準導入後に「遺伝子組換えでない」との表示の適合性を確認する新公定法に基づく検査です。 【新公定法について】 ①今回の新公定法はΔΔCt法(デルタデルタCt法)と呼ばれリアルタイムPCRを用いて検査を行います。組換えDNAを含有する標準サンプルと検査対象とする試料を比較して検出・不検出の別を判断します。 ②大豆及びとうもろこし並びにそれらを原材料とする加工食品に関して、2023年4月以降の食品表示基準では遺伝子組換えの混入がないと認められる食品に「遺伝子組換えでない」と表示することが可能です。この食品表示の適正を科学的に確認する方法が今回の新公定法になります。 参考:食品表示基準について(平成27年3月30日消食表第139号)別添 最終改正令和3年9月15日安全性審査済みの遺伝子組換え食品の検査法(消費者庁発表) 【検査概要】 対応品種 遺伝子組換え大豆 RRS、LLS、RR2Y 検査方法 「消食表第389号「食品表示基準について」の一部改正について」に掲載の別添「安全性審査済みの遺伝子組換え食品の検査方法」による/定性検査 検査用途 食品表示の適正確認等 報告納期 検体の弊社到着後、4営業日 検査料金 お問い合わせ下さい ご依頼方法 ホームページのお申込みページから発注書をご利用下さい 【バイオインサイトについて】 バイオインサイトは人々の「知りたい」ニーズにDNA分析で正しく科学的に応えます。弊社の最新のDNA分析による原材料プロファイリングサービスは食品分析や環境調査に多く活用されています。 https://bioinsight.co.jp/ 認証取得:JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015) 適用範囲:食料・飼料・環境試料等に関する分析サービス 本社:神奈川県川崎市幸区新川崎7-7 NANOBIC2005 【お問い合わせ先】 TEL :044-223-8323 Email: contact@bioinsight.co.jp 事業部 検査窓口担当  
【バイオインサイト】新しい遺伝子組換え表示への適合性を確認する新公定法(大豆)による受託検査を開始